2015年5月18日月曜日

豊田市松平の六所山・焙烙(ほうろく)山を歩いてきました!

37年前の初任者研修の思い出の場所:野外センターに車を止めて、
「かもしかコース」で六所山頂を目指しました。
急登に、いきなり汗が噴き出ました!
六所山の山頂直下の六所神社は、静~かな所でした。
焙烙山の山頂には、豊田市の花:ヒマワリをイメージした
立派な展望塔がありました!
所々でヤマツツジが出迎えてくれました。
明るい感じの六所神社です。
6月に初出産を控えている友人の安産をお願いしておきました。「スポポーン!」
神社の前には、こんな渋~い舞台らしきものがありました。
下山後は恒例の温泉、稲武「どんぐりの湯」(¥600)。
広々としていてノンビリできました!
2,015年の累計標高は、31,580mとなりました!





2015年5月10日日曜日

毛無山(静岡・山梨)は新緑真っ盛りでした!

こんな感じで歩きました。
「不動滝」。なかなかだね!
8合目辺り、「富士見展望台」。さあ、もう一息!
さあ、向こうに何が見える?
見えた、南アルプス!
「何故登る 答えは一つ これ見たさ!」(ゴンザエモン)
とうちゃこ!
今日のランチ。OH,、美味!
富士、衣を羽織りだす。
「比丘尼(びくに)の滝」。
マイナスイオン全開!
汗を流した「風の湯(¥900)」。
パナジウム温泉でした。
「あったかいんだからーーーっ!」とくつろぐM氏でした。
2,015年の累計標高は、30,285mとなりました。つづく・・・。

2015年5月5日火曜日

GWは、百名山の3連発!


チェーンスパイクアイゼン買いました!
「お願い、雪崩んでっ!」と、祈りつつゴリゴリ登ったのであります!
デンジャラスエリアをクリアーして、ほっと一息。
後方が日光白根山の勇姿。もうひと頑張り!
尾瀬方面には、燧ケ岳がかっこよくそびえ立っていました!
手強い雪渓をよじ登った山頂での笑顔!
D氏は語った。
「生きた心地がしなかったーーーっ!」
神様、田中陽希の若さとパワーをください!
中禅寺湖畔はオオヤマザクラが満開でした!
2日目の宿泊地は、戦場ヶ原。
朝、起きてみたら、「キャンプ禁止!」とか書いてありました!
男体山もずっと雪山でした!
下山中、綺麗なオオルリにも出会えました!
男体山山頂での真剣白羽取り!!!
あの鐘をーかぶるのは、あなーたー!
「竜頭の滝」に春が来た!
3日目の宿泊地は、道の駅「しもつま」。毎夜宴会は当然!
夜中に雨が降ったとこを知らなかったのは小生のみ!
筑波山の男体山。
この後、富士山並みの賑わいの女体山にビックリでした!
筑波山の女体山。
M氏は百名山63座目。小生は2廻り目の50座目。
D氏は、やっと二桁目に突入!
「弁慶の七戻り」
しかし、
モーンじじいは前へ前へと進むのであります!















2015年4月30日木曜日

シャクナゲ遊歩道を歩いてみました!

三河川合駅をスタート&ゴールで、
時計回りに回るのがベターです!
GWの山行のトレーニングとしては、距離も時間もちょっとかな?
昨年あの岩の上に登った、地元Pが「金魚岩」と呼ぶ上臈岩。
オイラよりも怖がりの中学校以来のマブダチが恐る恐る階段を登る。
おそらく明日はヘビーな筋肉痛は必至なのであります。アーメン!
『振り向けば 緑の風が 頬なでる」 (ゴンザエモン)
こんな岩の壁を、全国から登りに多くの人が来ています。
岩穴越しに見える岩山。いいねー!
「通天門」。この上を歩いた人は、猿以外にいるのでしょうか?
別名・板敷川は、本当に水が綺麗で郷土の誇りです。
この水が、三河湾の美味しいアサリを育てているのです。







2015年4月13日月曜日

「アルプスのオジイ」、各務ヶ原アルプスを行く

スタート&ゴールとした「各務野自然遺産の森」P
都会の中とは思えないような静かないいところでした。
名駅のビル群が蜃気楼のように見えたのであります!
この日は二日酔いにも関わらず無転倒の親分!
TEAM-4Bの中で最もヤングなD氏は、山ガールと間違えられました!
もう一人は、山ハーフと間違えられました!(これはウソ!)
ミツバツツジが見頃でした!
イワカガミの群生地が各所に見られました!
「アルプスのオジイ」は、鐘を見つけるとこうする習性の持ち主であります!
この後、この状態で思い切り鐘を鳴らされた彼は、さてどうなったでしょう?
「アルプスのオジイ」の正体は、この中の誰?
恵那山がこんな風に眺められます!
「各務ヶ原アルプス」は、北に位置する関市側では
「関南アルプス」と呼ばれているそうです。
迫間不動はお参りの人で賑わっていました!
2’015年の累計標高は、21,530mです。