| 北アルプスから帰ってきたら、庭先の金木犀が 知らないうちに咲いていました! |
| 向かい合わせに植わっている銀木犀。 その下には、まだまだ夏の花たちが・・・。 |
| まだまだ頑張っている芝桜 |
| いつの間にか我が家の庭に加わったメランポジウム |
| 初秋に多い紫系の花ノコンギク、今年も咲いてくれました! |
| ドウダンが色づくのが楽しみな我が家の猫額庭。 もうすぐ、中秋の名月! |
| 大天荘のテン場はえらいことになってます! 初めて聞く「百高山」に挑戦している人に出会いました! 対抗して、「百低山」やろうかなんてことを思っちゃいました! |
| 槍が頭から生えてきました!「シルバー塙君」 |
| しびれる景色に、今夜も酔っちゃいそうです! |
| 御来光もいいけれど、ほろ酔い気分の日没もいいのです! |
| 表銀座は快適でーす! |
| 燕山荘直下で雷鳥が出迎えてくれました! |
| 『日本人で良かった』って思う瞬間です。 |
| 『壮年の門』? |
| キャパの2倍のテント場。 |
| 眼鏡岩という名前がついています。 |
| こら、フトドキ者! |
| 今日も新しい朝が来る幸せ! |
| 5時32分のご来光の瞬間。すごい人!です。 |
| 槍の方は、おそらくすごいことになっているでしょうね! |
| 久しぶりの燕岳の山頂では、ハーフのカワイイ子どもたちとの出会いがありました! |
| グレゴリーのBALTORO75とNORTH FACEのフロントバッグが、 今年の夏からの相棒です! |
| この夏は、諸事情で夏山に登れなかったため、山の本を読んでました。 もう古本でしか手に入らない本を何冊かアマゾンでゲットしました! 難しい単語の続出で、大いに勉強にもなりました。 |
| 深田久弥さんは、山スキーが大好きでした! 富士山頂からも滑り降りている腕前と度胸の持ち主だったようです。 この本によると、あの大詩人ゲーテも登山が趣味でしたとありました! |
| 登りたくなった山がまたまた見つかりました! |
| 昭和53年発行の平成3年版の23刷の本です。 日本中持ち歩いて、もうボロボロですが。 |
| 山渓で連載されていたシリーズをまとめた一冊。 カラーのイラストが渋くてステキです!!! 300名山にもはいっていない愛知の山が3座も載っています! |
| 暑中見舞い申し上げまーす! |
| スタート前から虹のお出迎えと、いい予感!(三股P) |
| 登山道にゴジラ現る! |
| D氏、初めての山中テント泊に今からワクワク! ところが、どっこい!・・・? |
| 海の日の3連休で、人でごった返していた蝶ヶ岳ヒュッテ。 ワシらは、雨にも負けずテント!(¥700×3匹) |
| 奇跡的に晴れ、大喜びのお笑い3人組。 |
| 一晩中、風雨がテント場を襲いましたが、朝はスッキリ晴れました! 潰れたテントでそのまま寝ていたオッサンには、笑いが止まりませんでした! |
| 南を見れば、富士山がニッコリしてくれました! |
| 東を見れば、浅間山が噴煙を上げていました! |
| お花畑が似合ういつもの相棒。 今回は山中で時習館が新東に負けた(高校野球)のを知り、 機嫌を悪くしていました。 |
| 常念岳山頂直下で、「クマ?」とビビったら、 カモシカでした! ホッ! |
| 常念岳に着きました! D氏初登頂、M氏2回目、オイラは3回目でした! いつ来ても、すっばらしい山なのであります! |
| 常念岳(2,857m)の山頂からは、槍ヶ岳が目の前に拝めます! |
| 蝶槍は、常念岳方向からはこんな風に(○首!)のように見えるのです! |
| 汗を流した「ほりでーゆー四季の里」(¥530) ここのレストランの朴葉味噌定食は、頼んだらあきまへん! 2,015年の累計標高は、50,714mとなりました。つづく・・・。 |